音楽依存症。

no music no life―日々、音楽漬け―

哀愁とアンティークと痛みも葬るツアー@目黒鹿鳴館 day02

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大戸屋で腹ごしらえ。
前日で、体力奪われることよーく分かってたので、肉を食らう。
生姜焼き定食。
あと、水分もなって言ってたんだけど、ちょっとクリームソーダとかコーラフロートって懐かしくない?
ってなって注文。

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さ、この日も鹿鳴館。
やっとコガネちゃん撮れた。
電子チケット見せる直前にコガネちゃん居たから、撮影して→電子チケット出してと大変。

哀愁とアンティークと痛みも葬るツアー@目黒鹿鳴館 day02
01.ホムラウタ
02.絶望
03.幸せの終着
04.黒煙
05.焼け跡
06.友達(カレ)が死んだ日
07.君に幸あれ
08.ママ
09.四月のレンゲ草
10.僕が本当の僕に耐えきれず造った本当の僕
11.暗闇に咲く花
12.嘘で歪む心臓
13.帰らぬ人
14.九日
15.およげ!たいやきくん
16.前へ
17.スイミン
18.大嫌い

EN
01.水槽
02.娼婦
03.狂った果実(笑)


まず今回は、2日目がちょっといい番号で。
順番通りにクロークも使わず(前日の教訓)入ってみたら、センターの列が微妙にくぼんでて。
それはそれはウェルカムと言わんばかりに!!
普段ならそれでも上手に行くんだけど、上手の身長が高くてだな。
センターに甘んじたわけだが、とても怖かった(笑)
位置的に確実にたつろーが身を乗り出してくるところなわけで。
ユキさんが、ちょっと前だったんだけど、ユキさんとこ絶対脚来るよ!!って話してた。
…ら来たよねw
ユキさんの左頭上にたつろーの脚があって。
最初は私、ユキさんがたつろーの脚を支えてるんだと思ってたら、その手は右手だった訳よ。
よーく見たら隣の人で、ユキさん全く我関せずで面白かったw
しかし、あっちからもこっちからも手が伸びて来て怖かったw
私はせっかくなのでチョイチョイってさわさわしといた。
でも、前日よりも妙な横揺れもなかったし、割と動きやすかったかな。
私の位置からは、ほぼ全員ちゃんと見えてたし。

みやくんがこのツアー、上手に優しかったのが許せん(笑)
いつもはもっと下手とか行っちゃって、上手にあんまり居ないのに。

君に幸あれのたつろーが、いい意味で怖かった。
鬼気迫る感じがとって喰われるんじゃないかってくらいで。
帰らぬ人はみやくんの横顔がとても綺麗でした。

たいやきくんでたつろーが背中ダイブして来た時も、背中さわさわしといたw
ってか、割とその時は支えないとーやばい位置だった。

この日もギターがとても良かった。
位置も相俟って 、本当に良く聴こえた。

滅多に陣取らない位置なので、貴重な体験が過ぎる。
ただ、横揺れなしで体力そこまで減らなくて、いやー減ってたけど前日ほどじゃなくて。
水分も持ち込んでたから、アンコールもそのままそこにいたんだけど。
キ×ガイ演説始まったよねww
それも結構目の当たりにするとエグいやつw
ドセンじゃないのに、みんなちょっと下手のとこでやるんだよ。
だから真ん前でやられて、本当目から脳が死にそうだった。
ゆけたんパンティは、上手の外国人男性に渡されましたが、どんどん後ろに回っていきました。
上手だからだよ、下手にすればいいのにねw
とってもエグい時間を経て、アンコール。

1ヶ月経ってるし、当日でも覚えてないのに、今思い出せるわけもないから覚えてるとこだけ。
狂った果実(笑)は( ̄_ゝ ̄)「たつろーがもっとーほしがってんだよ、ほしいって言えええええ!!」って言ってたのは覚えてる。
あと、なんか言いかけた時にCO2かけられて笑ってたみやくんかわいいたつろーナイス👍
ペットボトルの水をこれでもかとばらまかれ。
文字通り汗だく水だくつゆだく。
外国人男性は狙われてた(笑)
またしてもドセンじゃなくて、少し下手側なのに、私らの左側でWoD。
そこにたつろーが降臨。
ここでもさわさわしといたw
公式の写真に、本人しかわからない程度、本人もわからない程度に載ってました。
誰の汗で、水なのか汗なのか他の何かなのかもわからないくらい、熱いしぐちゃぐちゃ。

熱中症まではいかないけど、のぼせ気味で顔真っ赤で退出。
息切れの止まらない30代半ばたち(笑)
クローク並ばなくていいから、少しラクだったけど。
またぢても、外には夢烏の抜け殻が。
もうね、夏が暑くなかったから、このツアーしか思い出ない(笑)
このツアーでムックさんが行くとこ行くとこ灼熱気温だったじゃん。
松岡修造かってくらい。
青森にも夏を運んでくれたしね!
ライブだけでも激アツで良かった。


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